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リスクマネジメント/内部統制
コンプライアンス
働き方改革の取り組み

リスクマネジメント/内部統制

リスクマネジメント

経営目標達成を阻害する要因をリスクと位置付け、これを管理するリスク管理部門を中核に、適切に対応する体制を整えています。

内部統制システム

会社法第362条第4項第6号「取締役の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制その他株式会社の業務並びに当該株式会社及びその子会社から成る企業集団の業務の適正を確保するために必要なものとして法務省令で定める体制の整備」に適合する「内部統制システム」を構築しています。

コンプライアンス

「NEXCO東日本グループ倫理行動規範」

「NEXCO東日本グループ倫理行動規範」は2011年6月に制定され、 企業の行動原則としての「企業行動基本方針」と役員及び社員の行動原則としての 「私たちの行動指針」から成り立っています。特に、「私たちの行動指針」では、ルールの遵守、 人間尊重とともに、お客さま、取引先、株主、社会、環境、社員との関係において実践すべき指針を定めています。 また、【迷ったときの4つの判断基準】を掲載しています。

コンプライアンス体制

健全な経営及び職務遂行を目指し、役員・社員が遵守すべきコンプライアンスに関する規定を設けるとともに、 コンプライアンス推進責任者等を置き、コンプライアンス啓発活動を推進しています。 また、社内と社外に「コンプライアンス通報・相談窓口」を開設し、社員が直接通報・相談できる体制を整えています。

働き方改革の取り組み

ネクセリア東日本では、働き方改革の実現を目指し、NEXCO東日本グループが推進する「E-Shokuba(ES)づくり運動」に参画し職場環境の改善に対する以下の主な取り組みを進めています。

E-Shokuba(ES)づくり運動(健康経営の推進)

具体的には「労働時間短縮」、「健康保持・増進支援」、「メンタルヘルス・ハラスメント防止」、「意識改革」に関しての取り組みを実施しています。
労働時間短縮の取り組みとして、年間総実労働時間2000時間以下を目指し、業務効率化を推進し所定外労働時間の削減を目指すとともに、各種特別休暇制度を設け、休暇取得の促進を図っています。
その他項目では、ハラスメントに関して社員教育を徹底し、働きやすい職場づくりのため、社員の意識改革にも努めています。

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